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Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年10月26日

アメリカ開拓時代の遺志を継ぎスペシャルコマンド戦闘員はアメリカへの忠誠と国旗精神のもとに

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、本日も天候良しGooD!!、特に気候のことに言うこと無しである。では内外のニュースを観て見よう、北朝鮮が、またまた高飛車な強硬、威嚇発言を発してる。核融合の「水爆」実験(破壊力の規模は不明?)をこれ見よがしに行うとしている。ドランプ・アメリカ現大統領のシンクタンクの一員、マティス・国防長官は「われわれは戦争に突き進むのではなく、平和的な解決を求めている」と再三発言強調しているが、彼の言う「平和的な解決」とはどういう事??、何を言おうとしているか、まったく解らん!!無駄である、こうしている間に北朝鮮は「核」爆弾の威力増大開発、ミサイルロケット搭載小型化開発を確立して行くであろう!!その時は対等対話協議の段階では遅いでしょう!!北朝鮮・ロケットマンが今、一番恐れているのはアメリカ海軍、アメリカ空軍の国家忠誠のために死ねる、死を恐れない特殊作戦部隊である。その一つがすでに原子力潜水艦「ミシガン」に乗艦して韓国内に秘密裏に移動したアメリカ海軍・ネービーシルーズ超精鋭、極東担当チームの特殊作戦部隊(約60名?)と現在、各紛争地の軍事顧問団(戦闘教導員)と称して実戦地でCIA要員と共に活動してるアメリカ空軍の特殊作戦戦術グループ(部隊人数は不明)のメンバーたちである・・・・さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、この絵はアメリカ空軍・空軍特殊作戦軍団・第24特殊作戦航空団・第720特殊戦術群・第23特殊戦術(飛行)中隊・戦術戦闘員の相当数の実践現場を踏んだ戦闘、捜索、救助教導の冷静沈着な指導状況かなぁーとジジイの独り言。
アメリカ開拓時代の遺志を継ぎスペシャルコマンド戦闘員はアメリカへの忠誠と国旗精神のもとに


  


Posted by tsuzuki  at 17:37Comments(0)