2017年10月24日

横から見たツラツキ(横顔)ラインはまるであのどう猛な水生昆虫の「タガメ」に似てる

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、台風も去り、秋晴れの素晴らしい天気です。北日本小生の住む地域も狙われていたが先般の台風襲来情報同様カラ振り、まずは一安心。それにしてもいやー、昨日から今日にかけて腹痛でどうしようもなくだるく・・・参った、参った。では内外のニュースを観て見ますか、非情・独裁国と言われてる北朝鮮「ロケットマン」の動向を観測してみると、ここんところ静かなもんです。SLBM・中距離弾道弾ミサイルロケットの改造バァージョンアップ型の開発が思うように進んでいないのか??新たなICBM大陸間弾道弾ミサイルロケットの製造技術が確立できないでいるのか??それとも隠密作戦専用の原子力大型・トマホーク巡航ミサイル搭載型潜水艦が共同作戦を執ってるオサマ・ビンラディン暗殺で有名な海軍特殊作戦部隊「ネービーシールズ」特攻戦闘員の秘密裏・深深進攻抹殺作戦へのディフェンス対応での動きを執っているのか?・・・・・さて恒例の働く?軍事絵を見て観ましょうか、大平洋の真ん中で進攻戦闘準備がスタンバイされてる第五世代、格闘戦・低高度進攻爆撃戦統合最新戦闘機の本領は如何に??と言う事でアメリカ空軍・航空戦闘軍団・第12空軍・第388戦闘航空団(HL)・第388作戦群・第34戦闘飛行隊(ニックネーム:Rude Rams「粗暴な雄羊」)所属のF-35A(AF-122)15-5131 稲妻2世・ステルス統合(多目的)打撃戦闘機である。「アメリカ空軍・F-35A戦闘機」の「在日米軍三沢航空基地」への配備計画はどうなってるのかなぁーとジジイの独り言。
横から見たツラツキ(横顔)ラインはまるであのどう猛な水生昆虫の「タガメ」に似てる
F-35
  


Posted by tsuzuki  at 15:49Comments(0)