2017年10月17日

大型原潜ミシガン艦上、先端、中央部にはまた見慣れない突起部と舟艇用かな?増えてる感じ

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、本日は天気良し、爽快なり。でも月曜日はいつものことだけど、日中は静かなもんですね。相変わらずだけど上空は戦闘機が出て行ったり、帰って来たりで変わらない一日が刻々と過ぎ去ろうとしています。では内外のニュースをチョット覗いて観ますか、北朝鮮・高官?が今後、北朝鮮が地上「核実験」の確立と大陸間弾道弾ミサイルロケット(ICBM)の技術確立の上にミサイル飛距離の延長拡大の技術的発射試験を繰り返すとして、アメリカとの外交交渉?で「いかなる状況においても」核・ミサイル開発で妥協する意思はないと強調したとのこと。まぁー、ドランプ大統領の外交政策で極東アジア訪問期間内に併せてミサイル発射実験は無慈悲、無情傲慢にも行われるような感じである。現在、日本海洋上等ではかなりの艦船、航空機が参加してアメリカ軍、韓国軍による規模の大きい共同演習がたけなわとなってきているのでこの10日間は北朝鮮も傍観するかな???さて、恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、アメリカ海軍の太平洋第7艦隊・超秘密部隊の誘導ミサイル・大型原子力潜水艦「USSミシガン」(SSGN727)である。なんと全長は170メートル以上で搭載兵器類でも近代中東戦でも強大な破壊力を見せた水中発射型BGM-109・トマホーク巡航ミサイル 150発以上のほか、ネービーシールズなど海軍特殊作戦部隊戦闘要員部隊を敵対地域深攻させるためなのかミサイル戦、特殊部隊作戦も併用した隠密、生き残り原潜だなぁーとジジイの独り言。
大型原潜ミシガン艦上、先端、中央部にはまた見慣れない突起部と舟艇用かな?増えてる感じ

  


Posted by tsuzuki  at 16:03Comments(0)