2017年10月14日

デス・スワンのハイ、ロー、ロー爆撃進攻には今の北朝鮮ディフェンス・レーダー網は効くか?

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、夕方5時になりますね、今日も少々の肌寒さは感じられましたがマァー、さわやかな一日でしたね。では内外のニュースを見て観ましょうかな、
現場の実体験をしている訳ではないので下手なことは言えないが、想像を絶すような大規模な原野火災が続くアメリカのカリフォルニア州北部でかなりの被害が拡大しているようだ。せめて、人的な被害が抑えられれば良いが!!・・・???北朝鮮・軍部が怪しく不穏な動きを見せているらしい??観測情報等によるとICBM大陸間弾道弾ミサイルロケットやIRBM中距離弾道弾ミサイルロケット発射システム装置の搭載移動車の動きが頻回だと言う・・・?何を考えているのか?またぞろ物議をかもし出し身勝手な恐喝主張を繰り返すための発射実験のためなのか??真意、判らず。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、今回の北朝鮮話題で一躍有名になった「戦略爆撃機」である。アメリカ空軍・地球規模打撃軍団・第8空軍・第28爆撃航空団・第28作戦群・第37遠征爆撃飛行隊(タイガース)「通称:ドゥーリットル飛行隊」所属のB-1B (cn 99) 86-0139 ランサー(またの名を「死の白鳥」)長距離音速・戦略重爆撃機(139/EL)である。流麗な機体容姿に合わせたような「死神の白鳥」という異名をもつ低空進攻を得意とする戦略的な意味合いを持つ爆撃機だなぁーとジジイの独り言。
デス・スワンのハイ、ロー、ロー爆撃進攻には今の北朝鮮ディフェンス・レーダー網は効くか?


  


Posted by tsuzuki  at 17:26Comments(0)