2017年10月11日

AWACSスペシャリスト搭乗20人が海洋海中を隠密行動の潜水艦との交信、指揮能力を保持・・・

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日もうっとうしい寒冷雨天候です。あぁー、イヤですね・・・。では内外のニュースをチト覗いて観ますか、国内動静では三沢市に隣接する青森県六ケ所村(行政運営上から言うと「裕福な」村)の日本原燃の「核燃料再処理工場」の本格稼働がまた延期になってる・・・20年以上前から延期の繰り返し、そりゃそうでしょうな!再処理精巧、精密技術の確立が未だにされていないから?日本の再処理工場稼働技術は、緻密な研究と並行して常に開発しながら稼働しようとしているから延期もやむを得ないかな??要は技術確立がされていないで運営しようとしているから無理がある。国外ではアメリカ空軍・アンダーセン空軍基地のB-1B「死の白鳥」長距離爆撃機が北朝鮮と相対する朝鮮半島上空を威圧、けん制の飛行を実施したらしい・・・が当の北朝鮮は防空情報取得に疎いからピンときてないのでは・・・・・ドランプ大統領が待っているのは「中国、ロシア政府」のわれ関せづの黙認姿勢(すなわち、今後二国とも黙って発言しないのは残った一つの方法に「了解」)かな???さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、青空に映える素晴らしくきれいな絵である。アメリカ海軍・第1海軍戦略通信航空団・第3艦隊航空偵察飛行隊(異名:鉄人部隊)所属のE-6B「164408」マーキュリー「TACAMO」航空通信中継・空中指揮機である。アメリカ空軍のエーワックス(AWACS)運用と同じく海軍版で運用しているなぁーとジジイの独り言。
AWACSスペシャリスト搭乗20人が海洋海中を隠密行動の潜水艦との交信、指揮能力を保持・・・


  


Posted by tsuzuki  at 17:15Comments(0)