2017年09月16日

空自向けF-35A隠密マルチロール機は従来の空戦、空爆万能機には及びもつかない攻撃力を誇示

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日の今時分はぐっと気温が下がった感じでサムー!!帰りは愛用の自転車だ、こりゃたまらんな!!通りには人が歩いていないがスカプラは変に人が多くざわついているなぁーてな感じ。では内外のニュースを見て観ましょうか、国内の話題はこれから攻め入って来る今後の台風の動向ニュースですね、今度の奴も備えあれば憂いなしってなわけにはいかないかな!?北朝鮮の不埒、無謀な非情行動に国連・安保理も色々な手を尽くしてきたがなんかもう手の施しようが無い事態(ピーク)にフェーズレベルが達して来たようだ!!!
どうやらアメリカに先制攻撃を行動できる情勢を暗に与えて来ているような状況になって来たようだ!!!行くか!!??アメリカ合衆国よ!!ただ今、三沢米空軍・第35戦闘航空団(ワイルド・ウィーゼル)レーダーバスター航空戦闘打撃部隊は臨戦態勢執った「局地作戦即応態勢演習(ORE)」です。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見ましょうか、GBU-31(V)1/B (JDAMを装着したMk.84爆弾)精密誘導爆弾投下による武器システム評価プログラム(WSEP)フェーズでのパイロット技術の爆弾性能を検証を実施しているのか、アメリカ空軍・航空戦闘軍団・第12空軍・第388戦闘航空団・第388作戦群・第34戦闘飛行隊所属のF-35A (AF-92) 14-5091 電光2世 全天候型ステルス統合打撃/多用途戦闘(爆撃)機である。アメリカ本国で武者修行している日本・空自の「電光・ドライバー」たちも今後のカリキュラムの中で精密誘導兵器のカテゴリーにも習得ステージを設けられるんだろうなぁーとジジイの独り言。
空自向けF-35A隠密マルチロール機は従来の空戦、空爆万能機には及びもつかない攻撃力を誇示



  


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2017年09月15日

ステルス戦闘機の翼を折り立てるとは艦載される海軍機ならではのこと・・・がステルス減耗は

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、本日は朝方急な雨が降りてきましたがその後は極めて爽快なり。では内外のニュースを観て見ましょうか、今朝、北朝鮮(朝鮮人民軍・戦略軍?)が弾道ミサイルを北方太平洋(日本本土北東?)に向けて発射したとのこと、飛翔ミサイルの種類分析はまだ進んでいないが高度550キロと宇宙空間飛翔の解析と距離2200キロの解析結果が出ている。高度の情報から観ると超中距離弾道弾ミサイルロケットかな?旧ソ連製のSS-4(準)中距離弾道弾ミサイルロケット(MRBM)?をミサイル・ロケットモーター用固化燃料格納部位の延長などを図った発展改造型か?とにかく外交政策レベルで注意、たしなめ、制裁・・何を言ってもえこじになっている独裁国家ダ!!間違っても飛翔ミスで空中破壊分解をさせるな!馬鹿モン!!さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見ましょうか、めずらしくもステルス機の翼を姿があったので紹介しよう、アメリカ海軍向けの空母艦隊艦上機で最新型ステルス戦闘爆撃機であるアメリカ海軍・海軍航空解析(分析)軍団・第23航空検査/評価飛行戦隊(VX-23)所属のF-35C (#CF-03) 電光2世・ステルス統合打撃/多用途艦上戦闘(爆撃)機「SD73」である。海軍の前方展開における海洋防衛正面装備に配備されるの意外と速いかもなぁーとジジイの独り言。
ステルス戦闘機の翼を折り立てるとは艦載される海軍機ならではのこと・・・がステルス減耗は


  


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2017年09月14日

VAQ—134飛行戦隊、英語で愛称は「ガルーダ」で現地語で「ガルラ」とも言ったかな?

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、本日上空ヒヤット晴快なり、たまにはこ寒いのもいいか?ただ今、スカプラ店内閑散なりときた!では内外のニュースを観て見ましょうか、国内のニュースではすでに沖縄は圏内に入ったらしいが本土に迫りつつある豪爆な強風と大激雨を伴う「台風18号」が来週初めまで列島を縦断するらしいとのこと、またぞろ九州が標的になっているらしい・・・・気の毒で何も掛ける言葉が無い。自然災害の傍若無人さにはいつも腹が立つばかりである。自然界の繰り出す暴挙には歴史的に対抗して勝てたためしが無い・・・う~ん!! 凄いことを言い出した!!
北朝鮮が国連安保理の対北朝鮮制裁決議の採択を米国と共に主導したとして「日本列島の4つの島を、核爆弾で海中に沈めるべきだ」などと常軌を逸した批判、威嚇した。さらに血迷い狂うたか・・・このような国家尊厳を踏みにじる威嚇度ステージがどれくらいまでアップしているか?そこが知りたい。さて恒例の働く?軍事絵のひとコマを観て見ましょうか、「在日米軍三沢航空基地ジョイントベース米海軍三沢航空施設(基地)」に今度新しく短期遠征展開してきた電子戦機部隊のアメリカ海軍・合衆国太平洋艦隊・電子戦攻撃航空団・第134電子戦攻撃飛行戦隊(ニックネーム:伝説の怪鳥人)所属のEA-18G (MSN G-79) 168765 グラウラー艦隊付電子戦闘機「NL530」 である。垂直尾翼の部隊マーキングが鮮やかにも鼓舞しているように観えるなぁーとジジイの独り言。
VAQ—134飛行戦隊、英語で愛称は「ガルーダ」で現地語で「ガルラ」とも言ったかな?















  


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2017年09月13日

ハリケーン襲来後の災害救助・救援活動支援では最高に心強く頼もしい舟艇だなぁーとLCAC

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、天気は良かったが今時分は暗くなりつつ気温多少下がる。では内外のニュースであるが国内の話題は特に今日は無し、極東話題は北朝鮮が国連安全保障理事会で制裁決議に対して、例の如く非道愚劣で坊若無人な挑発的な恐喝言動で反発している。とんでもない国家だと言うのは解ってるがこんな坊若無人な非情独裁国家にそれ相応の措置しかできない事は歯がゆい面もある。マァー、段階的な制裁措置を順次上げて行って外交政策で平和裏にたしなめて行きたいのだろうが・・・・・・罵り、厳重抗議なる舌戦が段々とエスカレートしていって、はてはやっぱりシャー無いかになるのかな・・・・韓国軍は北朝鮮人民軍に対して、仕返し(やり返し)?後制防衛ステージを段階的にアップしているだろうなぁー・・・北朝鮮・朝鮮人民軍(陸軍部)の最強部隊と言われてる特殊作戦部隊(死をいとわない約20,000人規模のヘリボーン、サブマリン「特攻部隊」)に対して韓国軍は「キム・ジョンウン暗殺」特殊進攻部隊を常軌を逸しる訓練で鍛えているらしい。いずれの戦闘員も「生きて二度と自国には帰れない」精神下で隠密殺人者に仕立て上げれているだろう・・・・さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見よう、アメリカ海軍・第3遠征打撃軍・第1沿岸海洋群・第4強襲舟艇団所属のエアクッション型揚陸舟艇(LCAC)じゃないのかなぁーとジジイの独り言。
ハリケーン襲来後の災害救助・救援活動支援では最高に心強く頼もしい舟艇だなぁーとLCAC



  


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2017年09月12日

「北極星」リフトアップ機動展開は無限軌道車で森林、山岳地へ迅速移動と隠密即応発射に長ける

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、あめ~です。湿度の高すぎるぐちょぐちょ雨天気!まいった、マイッタ!!全国な天気情報を観て見ても局地的に大雨が被害を及ぼしているらしい・・・・いつまで続くのか日本列島の大雨模様・・・もういらない!!では内外のニュースを観て見ましょうか、国内では暴力団抗争?事件が平穏な世間を脅かしている。かつて隆盛をおびた殺戮テロ集団・過激派組織IS「イスラム国」非情殺戮戦闘員の家族がイラク当局に保護されているとのこと。今後この種の取り扱いをどう進めるか・・・頭が痛いところであろう!?まだまだIS戦闘員たちと立てこもっている家族も居るだろうし・・・・現実的なこととしてISが勢いがあった時はそれなりにいい思いをしてきたであろう・・・・が、さて恒例の働く?軍事絵を見るコーナーは休んで・・・北朝鮮が今、血眼で開発に取り組んでいるロケット推進の液体化から交換して固体化することであるが、すでに準中距離、中距離弾道ミサイル推進では成功しているとのこと。ICBM大陸間弾道弾推進については未知数らしいがいずれ安定的な推進エンジンモータ化できるであろう・・・・時間の問題だろう。それよりも新(30年前)、旧(かなり昔)織り交ぜて先軍時代から旧ソ連を通じて購入して1,000発以上の保有ミサイル弾体、本当に使いものになるのか・・・・?精密管理状態にもよるが改修に次ぐ改修を行わなければ使い物にならないだろう・・・・ところで北朝鮮が開発したと言ってる射程2000キロ以上の「北極星(2号)」準中距離弾道ミサイル(MRBM)「KN-15」はミサイルの推進に固体燃料モーターロケット技術をICBM大陸間弾道弾ミサイルロケット(液体燃料推進)にも固化転換運用できるとしているが
その進展実態は一方的な言い分だけでは謎のままであるなぁーとジジイの独り言。
「北極星」リフトアップ機動展開は無限軌道車で森林、山岳地へ迅速移動と隠密即応発射に長ける


  


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2017年09月11日

ランサーとも呼ばれ、ボーン(B-one)とも呼ばれ、「死の白鳥」とも呼ばれるB-1B音速爆撃機

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、どんより雲空のうかない気候が一日続きましたね。「三沢航空基地祭」の疲れもあってか憂鬱な一日が過ぎようとしております。週刊気象情報によるとこの種の天候が明日からも続きそうです。今日は内外のニュースに特に話題となるようなことが無いような感じですね、相変わらず事件、事故はあるようですが・・・・。今年の航空祭は来場者が10万人を大きく切ったらしい、年々、展示航空機の数も減少しているようだし来場者も減少しているみたいだ。航空機は飛んでなんぼのもん、もっと「機動飛行展示」機種が多いと面白いだろうけど・・・・さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見てましょうか?航空祭に飛来して来ましたね!アメリカ空軍・航空地球規模打撃軍団・第8空軍・第28爆撃航空団・第28作戦群・第34(遠征)爆撃飛行隊(レッド・ブラック・T-バード)所属かな?B-1B (C/N41) 85-0081 ランサー(緊急近接航空支援戦術・戦略?)超音速爆撃機である。この第34爆撃飛行隊は今から70年前に太平洋戦争の真珠湾攻撃の仕返し、報復でアメリカ陸軍・航空軍・第17爆撃群(ドゥーリットル部隊)の飛行中隊が前身部隊の一つで最初に東京・横浜などに対して空襲(日本側にかなりの損害を与えている)を行った飛行隊であることは有名だなぁーとジジイの独り言。
ランサーとも呼ばれ、ボーン(B-one)とも呼ばれ、「死の白鳥」とも呼ばれるB-1B音速爆撃機


  


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2017年09月09日

F-35B 電光二世号 -「VK02」短距離離陸/垂直離着陸・ステルス(統合打撃)戦闘機

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今日はとんでもなく暑い日です、まだまだ気温が上昇するような感じです、下手すると30度は行くのではというくらい上昇度を感じる・・・・。来れって「青天のへきれき」と言っても?いいくらい突然の気温上昇です。このまま晴天続けば、いよいよ明日は待望の「三沢基地航空祭」ですね、来訪者数は約10万人は見込めるでしょうね?今、アメリカと北朝鮮の威嚇話題で有名な米空軍・B-1Bランサー長距離遠征・超音速(準戦略)爆撃機が披露されらしいし、昨日は早々と米海兵隊F-35Bが来ましたしで楽しみですね!!

では本日の内外のニュースはどうかな??お隣の「秋田県南部」で震度5強の地震が発生している、青森県は大丈夫かな?ここしばらくは来ていないし、災害は忘れた頃にやって来ると言う!?そういえばなんか世界の各地でも地震が局地的に発生しているな、気にしておこう!!さて恒例の働く?軍事絵を見て観ましょうか、今日はさらりときれいに撮られた絵を・・・、アメリカ海兵隊・第3海兵遠征軍・第一海兵航空団・第12海兵航空群・第121海兵戦闘攻撃飛行戦隊(翠色の騎士)所属のF-35B (BF-46) -169166 電光二世号「VK02」短距離離陸/垂直離着陸 (STOVL)ステルス(統合打撃)戦闘機ですねぇーとジジイの独り言。
F-35B 電光二世号 -「VK02」短距離離陸/垂直離着陸・ステルス(統合打撃)戦闘機
  


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2017年09月08日

VAQ-132・スコーピオン・グラウラー…サンキュー、ソーマッチ。シーユーラター!!!

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、晴天、少し暑く爽快な陽よりですな。このままの天候が続けば日曜日の「三沢基地航空祭」のフライング・フェスタは楽しく、気持ち良く迎えることが出来ますね。では内外のニュースを観て見ましょうか、地球規模の出来事では太陽の「太陽面の部分小爆発」で太陽フレアよる「磁気(電気)嵐」が発生したらしい、地球全体ににここ1週間は何らかの影響を与えるであろうか??あまやかしすぎた独裁国・北朝鮮話題ではドランプ現大統領を中心とした関係各国の外交政策上の協議は別として、在韓米軍の戦時想定退避プラグラムによる米軍人家族など約20万人を対象とした区割り部分的な疎開、避難脱出訓練が規模を拡大しながら実施されているらしい。前方展開戦闘、攻撃機飛行部隊の約70機を艦載した超巨大原子力空母「ロナルド・レーガン(CVN-76)」が横須賀を出港して朝鮮半島へ移動か?日本の北朝鮮に対する外交政策上のスタンスは相変わらず(何回も)「厳重に抗議」を行い、冷静に断固とした態度を執って行くと言ってるが・・・これってどういう意味なのかな??こんなことで当の北朝鮮は何かを感じとってるのかなぁー・・・???さて働く?軍事絵をひとコマ観て見ましょうか、スコーピオン電子戦機部隊と入れ替わりに久し振りに三沢にリニューアルした電子戦機部隊が来ましたね・・・・。『ウエルカム、ツゥ、ミサワ、ガルーダ』アメリカ海軍・第134電子攻撃飛行戦隊「Nick Name :Garudas(ガルラ:伝説の巨鳥人)」所属のEA-18G -(MSN G-82) 168768 グラウラー(空母艦船付)電子戦攻撃機「NL533」である。ガルラ部隊のニックネームは英語で「ガルーダ」と言ってるねーとジジイの独り言。
VAQ-132・スコーピオン・グラウラー…サンキュー、ソーマッチ。シーユーラター!!!




  


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2017年09月07日

United States Navy's flight demonstration squadron

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、今にも降りそうな状況の空だけどまだ、雨は来ていないね。でも夕方は当確かな?明後日の「三沢基地航空祭」は「曇り時々晴れ」のあんまり当たらない気象情報?だけど・・・・、大体が三沢の天気予報ははずれが多い・・・!?それは大陸から来る西風には「広大延長の八甲田山」がブロックしているためで・・雨だと言ってていきなり晴天になる。もう一つは戦前、旧海軍が青森県全体を見渡して、ここ三沢に三角滑走路を造るのに風方向が一定していて曇り少なく、濃霧がほとんど無いなどの好条件に恵まれていることで選定した経緯がある。では内外のニュースを観て見ましょうか、 「とある公人」女史代議士の不倫話題のほか国内の話題は無し!一般国民とは違う公金受給者のこの男好きのメスブタ公人の不倫行為は残念ながらアウトですね!国外動静では北朝鮮(人民軍戦略軍)の大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星(ファソン)14」の発射を契機に、追加配備することを決めた弾道ミサイルに対抗するために韓国配備が遅れていたアメリカ陸軍の高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD:サード)の残基発射台(システム)4基が配置され、全6基の配備が完了とのこと。このタイプのTHAAD(システム)は、1基当たり迎撃ミサイル8発を備えた発射台を6基と高性能レーダーなどで迎撃システムが構成されており、迎撃機能的には射程3000キロ以下の中距離または短距離弾道ミサイルを高度40~150キロの空中で迎撃すると言われている。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見ましょうか、言わずと知れてる鋭敏、華麗で超スピード感の空中飛行(機動)演技で全世界の航空ファンを魅了している飛行戦技部隊のアメリカ海軍「合衆国海軍飛行演技飛行隊」の「ブルー・エンジェルス(Blue Angels)」の雄姿である。その一篇をとくと観て戴きたいとジジイの独り言。
U.S.Navy Blue Angels 「United States Navy's Flight Demonstration Squadron」大好きですね

  


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2017年09月06日

このVMFA-323戦闘爆撃機部隊は昔、F4Uコルセアで沖縄戦を戦い抜いてきた部隊である

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今日もスッキリとして晴れ渡っていますね気分爽快なり・・のどかなもんですよ。ではちと内外のニュースを観て見ましょうか、今日は特に目立った話題があるわけでもないのでどうしようかな??え~と、北朝鮮(朝鮮人民戦略軍)が保有する短距離、中距離、準中距離、長距離、大陸間及び改造・改修新型弾道弾ミサイルロケットなど各種タイプのミサイルが何基あるか知っていますか?北朝鮮軍・情報筋のデータでは亡くなった「金正日・先軍政策」時に旧ソ連から買い取った旧型と言われたミサイルがおよそ1,000基近くを保有しているとのこと。ただ、全基が完全稼働して飛翔出来るかは未知数で疑問が残るとのこと。併せて老朽化、経年劣化の対処オーバーホール等メンテナンス管理がきちんとされているかも疑問の残るところである。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見ましょうか、今日もさらりとアメリカ海軍の太平洋艦隊・第11空母機動打撃群の巨大原子力航空母艦「ニミッツ (USS Nimitz, CVN-68)」艦上から離艦するアメリカ海兵隊・第3海兵航空団・第11海兵航空群・第323海兵戦闘攻撃飛行戦隊(ニックネーム:死撃者)所属のF/A-18C -31-MC (164066) Death Rattlers" 「NH400」ホーネット戦闘攻撃機「NH400」である。フライトデッキのイエロー、レッドジャージ・クルーのハンドサイン“スタンバイ”は決まってるなぁーとジジイの独り言。
このVMFA-323戦闘爆撃機部隊は昔、F4Uコルセアで沖縄戦を戦い抜いてきた部隊である

  


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