2017年09月18日

グリーン・ベレー・チームの遠征展開は慣習的でない戦争と外国の内戦(局地紛争)の専門家たち

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズな店かな?)広場上空、台風去ったか?極めて爽快な天候となりました。情報だとなんか今日は気温が相当上昇するとのこと。取敢えずは一難去った、風が相当強かったので荒らされた跡の片づけが大変なような感じがする。マァー、かすり傷みたいなもんだから良しとせな、あかんな!!では内外のニュースを覗いて観ましょうか、国内は「台風18号」の多大な爪痕で被害が相当出ているらしい、気の毒としか言いようが無い・・・・・。またまた、自民党の危うい動静が動き出したのか??臨時国会冒頭で衆議院解散・総選挙に踏み切る話題が膨らんできている。落ち着かねー政府だな!!野党追及逃れだとか何だか、わかんねぇーがー・・・日本の低所得者のための増幅経済立て直しや地方の安定的な雇用体系の確立などうっ積している国内経済動向をどう考えているのか!?一時的な補助金の垂れ流しで無くて、見据えた実を伴う地方・国政、政策をやってくれよ・・・な!!さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観ましょうか、今日は戦闘最前線での猛禽類の獲物を狙う眼光を持ったおっかない連中を紹介しようかな、アメリカ陸軍の外交・公務殺人戦闘員?とも言えるのかな?超有名であるが知る人ぞ知るアメリカ陸軍特殊作戦部隊「グリーン・ベレーズ」公務狙撃戦闘員である。狙撃手たちはAR-15 / M-16 5.56mmをベース?にしたMK12 SPR特殊戦専用精密狙撃ライフルとM110 7.62mm半自動狙撃兵システム(SASS)スナイパー・ライフルを使い分けているなぁーとジジイの独り言。
グリーン・ベレー・チームの遠征展開は慣習的でない戦争と外国の内戦(局地紛争)の専門家たち



  


Posted by tsuzuki  at 12:59Comments(0)