2017年09月12日

「北極星」リフトアップ機動展開は無限軌道車で森林、山岳地へ迅速移動と隠密即応発射に長ける

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、あめ~です。湿度の高すぎるぐちょぐちょ雨天気!まいった、マイッタ!!全国な天気情報を観て見ても局地的に大雨が被害を及ぼしているらしい・・・・いつまで続くのか日本列島の大雨模様・・・もういらない!!では内外のニュースを観て見ましょうか、国内では暴力団抗争?事件が平穏な世間を脅かしている。かつて隆盛をおびた殺戮テロ集団・過激派組織IS「イスラム国」非情殺戮戦闘員の家族がイラク当局に保護されているとのこと。今後この種の取り扱いをどう進めるか・・・頭が痛いところであろう!?まだまだIS戦闘員たちと立てこもっている家族も居るだろうし・・・・現実的なこととしてISが勢いがあった時はそれなりにいい思いをしてきたであろう・・・・が、さて恒例の働く?軍事絵を見るコーナーは休んで・・・北朝鮮が今、血眼で開発に取り組んでいるロケット推進の液体化から交換して固体化することであるが、すでに準中距離、中距離弾道ミサイル推進では成功しているとのこと。ICBM大陸間弾道弾推進については未知数らしいがいずれ安定的な推進エンジンモータ化できるであろう・・・・時間の問題だろう。それよりも新(30年前)、旧(かなり昔)織り交ぜて先軍時代から旧ソ連を通じて購入して1,000発以上の保有ミサイル弾体、本当に使いものになるのか・・・・?精密管理状態にもよるが改修に次ぐ改修を行わなければ使い物にならないだろう・・・・ところで北朝鮮が開発したと言ってる射程2000キロ以上の「北極星(2号)」準中距離弾道ミサイル(MRBM)「KN-15」はミサイルの推進に固体燃料モーターロケット技術をICBM大陸間弾道弾ミサイルロケット(液体燃料推進)にも固化転換運用できるとしているが
その進展実態は一方的な言い分だけでは謎のままであるなぁーとジジイの独り言。
「北極星」リフトアップ機動展開は無限軌道車で森林、山岳地へ迅速移動と隠密即応発射に長ける


  


Posted by tsuzuki  at 17:13Comments(0)