2017年08月12日

大気圏外「軍事偵察衛星」とではグローバルホークの情報収集はより精度が緻密で繊細なのか

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、もう、まったくの雨ですね・・旧盆に入るのに。でもスカプラ内は人、人でごった返してる。小生の職場には買い物客はサッパリでウィンドウ・ショッピングの客?が珍しい物を置いてるって冷かして行く。多分お出でになるお客さんは見たことが無いんでしょう、アメリカ物を!??では内外のニュースを見て観ましょうか、アメリカの軍事分析筋によるとまた北朝鮮(朝鮮人民軍・戦略ロッケト軍)が新たな潜水艦発射型準中距離弾道弾ミサイルロケット(SLBM)の発射実験の動向が観られるとのこと。(準)中距離・大陸間弾道弾ミサイルロケットは北朝鮮がこれまでの試射で一番誘導?精度が高く自身を持っているミサイルである。相当数(100発以上)の改良型を保有してあるだろうが全ミサイルロケット基の運用が安定して居る訳ではないのは自らが承知している。安定的に飛翔する基数はおのずと限られてくる・・・ 10基前後であろう??・・・なんでもかんでも、どこでも威嚇や脅しが通じると想ってるいるらしい・・・・さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見ましょうか、さていつお出でになるのか?アメリカ空軍・航空戦闘軍団・第25航空軍・第9偵察航空団・第69偵察群・第12偵察飛行隊?・第1分遣隊所属のRQ-4B -Block-40グローバルホーク偵察型・高高度長時間耐空無人航空システム機である。
北朝鮮の動向が安定していないので今、グローバルホークをやたらに拠点基地配転が出来ないのかなぁーとジジイの独り言。
大気圏外「軍事偵察衛星」とではグローバルホークの情報収集はより精度が緻密で繊細なのか







  


Posted by tsuzuki  at 15:27Comments(0)