2017年08月05日

米空軍・保安部(憲兵隊)警備戦闘員の職種職務の分担内容は迅速対応、警護持続、保持か

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、暑くも無く、寒くも無くしのぎころあいの気候ですね・・・爽やかです。では内外のニュースを見て観ましょうか、国内の話題に関連して「注意を喚起」したい、農作物類破壊狂者と言うか、異常な嫉妬者というか、泥棒と言うか、愉快狂人者か????生産農家のメロンハウスに除草剤をまいて全滅させたキチガイやからが出て来た。これからはリンゴはもちろんたわわに実る果実収穫時期が近づいてくる。これらの事件は毎年あるがさらに作戦を練り直し地域の「産物防ぎょ自衛隊」を組織するなどしてより確実に探索できる対抗策を考えなければ・・・・・大変だ!!さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見ましょうか、この絵は、アメリカ空軍の長距離・超低高度及び音速進攻戦略爆撃機のB-1Bランサー「通称:B-one(ボーン)」駐機管理の保安警備パトロールにあたるアンリカ空軍・太平洋空軍・第36航空団・第36任務支援群・第36保安部中隊(日本では略して「憲兵隊」と言う。)所属の警備戦闘員である。24時間・時割交替監視警備に当たりながら戦場「軍用犬」K9ユニットで「軍事用犬・ハンドラー」を目指しているらしいなぁーとジジイの独り言。
米空軍・保安部(憲兵隊)警備戦闘員の職種職務の分担内容は迅速対応、警護持続、保持か

  


Posted by tsuzuki  at 16:34Comments(0)