2017年08月02日

アメリカ海軍・空母離着艦「電磁発射システム」「電気モータの拘束システム」で超近代化か

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、ズバリ、今日も良い天気とは言えないがまあ過ごせる。では内外のニュースを見て観て見よう、国内は安倍改造内閣の話題で持ちっきりだ。政権インパクト・アップもいいけどキチンと大臣所管政治の出来る人を推挙(指名)しろ、本当は変わんなければいけないのは安倍首相あんたでは?自由民主党にはまだまだ切れる人材が居る、安倍首相!理屈やきれいごと言ってばかりでは雇用の安定、商品流通等『日本の経済』が上向かないのでは??国外では様々な屋台骨不安定醜態をしでかしてるドランプ・アメリカ現大統領がまた仕出かしているらしい、心と体の性別が一致しないトランスジェンダー(性別越境者)の米軍入隊禁止を表明。今の文化的、知識向上的アメリカに逆らった「つぶやき」をしたらしい。「童子の行きわたりばったりのグズリ」と同じかよ!!??では恒例の働く軍事絵を観て見ようか、まずはアメリカ海軍・建造中の新型・超大型原子力推進「航空母艦」に装備が決まってる最新型の離・着艦装置の空母搭載の艦上戦闘機等の「電磁発射システム」The electromagnetic launch system (EMALS)と「電気モータベースの先進拘束装置システム」
The electric motor-based Advanced Arresting Gear (AAG) systemである。これらは戦闘機等の瞬時な態様に今までにない海洋前方展開における近代的な迅速転換さを提供するであろう。この絵はその電磁発射システム、電気モータベースの先進拘束装置システム試験運用に当たってるアメリカ海軍の最大のアメリカ海軍・海軍航空戦力兵器センター(航空機部門)・海軍大西洋飛行試験航空団(NTWL)・第23航空機試験・評価飛行戦隊所属機のFA-18Fスーパーホーネット戦闘攻撃機がこれらシステムの艦上実働運用試験にあたって一んだろうなぁーとジジイの独り言。
アメリカ海軍・空母離着艦「電磁発射システム」「電気モータの拘束システム」で超近代化か
  


Posted by tsuzuki  at 16:24Comments(0)