2017年08月01日

VAQ-132スコーピオンズの以前の垂直尾翼シルエット・ロゴマークの方がさもそれらしい

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、
なんや、よう~わからんが今日は寒いは!通りも閑散としてよけいに寒く感じるわ!ではここで内外のニュースを観て見ようか、国内ではあの世界一と言われた半導体企業「東芝」グループがひん死の状況下に置かれ「危篤」事態になっているらしい。国外ではまたもやギスギス、ガタガタのドランプ・アメリカ大統領のシンクタンク傭員のホワイトハウス・広報部長が解任された。このところ大統領傭員の指名、解任の出来事が続いているが、よーく考える「ドランプ自身の解任」が残っていた。アメリカ世論もアメリカ議会も随分と我慢強く耐えていますね。でももうダメでしょ!!では恒例の働く?では恒例の働く?軍事絵を観て見ましょうか、かっこいいー、懐かしい機体のシルエット絵を見つけたのでぜひ観てほしいなぁー、在日米軍三沢航空基地内のアメリカ海軍・三沢航空施設エリアにローティーションで遠征駐留配備されて来ている、『第132電子(戦闘)攻撃飛行戦隊(愛称:スコーピオン)』所属の『EA-18G (MSN G-24) 166939 グラウラー電子戦攻撃機(544/NL)である。この機体コードナンバー544/NLの垂直尾翼のロゴ「スコーピオンズ544」マークは以前駐留配備でのイラスト(シルエット)である。また、この機体はどのアングルから観ても華麗で実に鋭敏なスタイルをしている!この攻撃機は電子電磁、レーダー照射、通信に関わる妨害、撹乱、破壊能力は飛び抜けたものがあるなぁーと考えながらジジイの独り言。
VAQ-132スコーピオンズの以前の垂直尾翼シルエット・ロゴマークの方がさもそれらしい

  


Posted by tsuzuki  at 16:55Comments(0)