2017年07月30日

大平洋海域・艦隊支援電子戦機グラウラーの電子破壊能力は世界一と言っても過言でないよね

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、空はどんよりしてはいますが取敢えずは晴れわっており、三沢七夕祭りの最終日各イベンチには支障が無いでしょう。まずは良かった!!では内外のニュースを見て観ましょうか、
国内は特に無し!!まずは隣国の動向、甘く見ておられない「北朝鮮(軍)・朝鮮ロケット軍」の弾道弾ミサイルロケット開発、製造技術力は急激なスピードで高度化している。まるで先の第2次世界大戦時の敗戦真際まで追いつめられた「旧ナチス・ドイツ軍・ロケット部隊」の戦略ロケット開発技術集団のようだ。人間追いつめられると急激な発想転換と知識創出がフル回転で稼働するらしい。アメリカとは言えば、そうでなくてもガタガタのドランプ大統領のシンクタンクも各閣僚官があちら、こちらからタガが外れギスギス揺らいで来ている。ついには「首席補佐官」を更迭したらしい?こりゃ、だめだなドランプ政権屋台骨も!!つぎはドランプ政権黒幕の「上級顧問・首席戦略官」へ飛び火するかな??・・・・終わってるな!!!もう、あとは辞職しかないでしょ!!では恒例の働く?軍事絵を観て見ましょうか、さりげなく、在日米軍三沢航空基地内のアメリカ海軍・三沢航空施設エリアにローティーションで遠征駐留配備されて来る第132電子(戦闘)攻撃飛行戦隊(愛称:スコーピオン)所属のEA-18G (MSN G-20) 166935 グラウラー電子戦攻撃機(541/NL)である。この攻撃機は電子電磁、レーダー照射、通信に関わる妨害、撹乱、破壊能力は飛び抜けたものがあるなぁーと考えながらジジイの独り言。
大平洋海域・艦隊支援電子戦機グラウラーの電子破壊能力は世界一と言っても過言でないよね

  


Posted by tsuzuki  at 14:58Comments(0)