2017年07月19日

メディカル・サージカル・チームの迅速対応でどれほどの戦闘員が最前線地から生還して来たか

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ(東北一アメリカナイズされた店かな?)広場上空、曇りです!ジメーッとします、うるおいは何処へジトを通り越してベトですかね??ではここで国内外のニュースを見て観ましょうか、アメリカで「前大統領・オバマ氏の政策」のことごとくに反対を唱え、制度廃止を強硬に進めている「ドランプ現大統領」が医療保険制度改革(いわゆる「オバマ・ケア」)執行停止?改正案がアメリカ議会の同族仲間の「共和党」一部議員の反対票で通らないようである。大統領の支持率も月毎に低下して来ており、同族「共和党」議員仲間からも苦言が飛び交ってるし、若者・中高年の雇用増進対策もつつとして進まない。サァー、どうする!?ドランプよ醜態を拡大し居座り続けるか???「アメリカ・ファースト」の使い方を間違ていないか・・・・自分さえよければ「良い」の精神政策用語の実践活用解釈を間違っていないか!!さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ紹介しよう、アメリカの名誉をかち得た人々・・・アメリカ空軍・合衆国特殊作戦軍団(空軍特殊作戦軍団)・第24特殊作戦航空団・第720戦術群・第720作戦支援飛行隊?所属の「特殊作戦外科医療チーム」がアメリカ合衆国名誉賞の「軍事医学賞」を受賞した。その英雄たちの横顔を見ると非常に爽やかな感じをこの青年たちから受けるなぁーといつものジジイの独り言。
メディカル・サージカル・チームの迅速対応でどれほどの戦闘員が最前線地から生還して来たか


  


Posted by tsuzuki  at 15:06Comments(0)