2017年07月14日

アメリカ空軍特殊作戦部隊の活躍は作戦上、任務限定されているのでその実態は判っていないか

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、真夏の猛暑日と言っていいくらい日が続いてる、この時期毎年のことだけどだれてくるなぁ~!天気がいいのは農家にとっては「かけが無いこと」だけど・・・・・。では内外のんニュースを観て見よう、北朝鮮軍事筋、アメリカ軍はここ数日動静に変化が現れず???
むしろ、中東内紛のイラク、シリア交戦動向がマスます卑劣な状況下に置かれており、一般市民への被害拡大がより一層懸念の度合いを高めて来ているらしい。今もどこかで人が殺されている・・・・!!!九州を襲来した猛烈な大雨自然災害の影響が北上しつつあり、愛知、岐阜地域の襲い掛かって来ているらしい。先般の事を考えると「避難指示」「避難勧告」はもとより、大雨襲来現場での低地の浸水や河川の増水、膨大な土砂災害に警戒を怠らないようにしなければ・・・・自然界の未知数の猛威は何をしでかすか解らない、ただ、恐ろしいの言葉より浮かんでこない。さて、恒例の働く?軍事絵を見て観ましょう、アメリカ空軍・空軍特殊作戦軍団・第27特殊作戦航空団・第27作戦群・第522特殊作戦飛行隊(Fire Balls)所属のMC-130J (09-5713) コマンド2世号・マルチミッション戦闘輸送/特殊作戦空中給油機である。空軍特殊作戦部隊の侵入、回収、戦術物資の空中投下の他空中給油に使われる。この部隊の存在はかなりの歴史を持っているが湾岸戦争以降、最近になってようやく知られてきた部隊だなぁーとジジイの独り言。
アメリカ空軍特殊作戦部隊の活躍は作戦上、任務限定されているのでその実態は判っていないか
  


Posted by tsuzuki  at 16:40Comments(0)