2017年07月08日

映画やドラマと違う米航空母艦艦上での現実的な職種任務の一面的なひとコマ、よ~く観てね

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、
本日も晴快なり 心地よい、たおやかな風が気持ちを穏やかにさせる天候ですね。地と感じたことを・・・三沢の街の通りを闊歩している女性に興味を持った、映画やドラマに出てくるような上部装束が不思議な光景をかもし出してる、というかものすごく多くなってきた。ツバ広帽子やツバ広サンバイザーにでっかいマスクで腕は長~い手袋して「忍者くノ一か?」のいでたちでスタスタと歩き突然声を掛けられる。農家のおネイちゃんだったらこの装束分るが・・・・でも、いきなりであるが声を掛けられると一瞬呼吸を整えるが女性から声を掛けられ嬉しいものである。三沢の街の一面も変わってきている。
小生が遣ったら「やばいフウテイ」であるなぁー・・。では内外のニュースを観て見ましょうか、九州の特定地域を豪雨で襲った自然災害・・・遠く北日本の外れに居ても「ぼうぜん」とします・・なんて言葉掛ければよいか出てこない。自然のなせる業とは言え非業な現実である。これ以上の犠牲者無いことを祈りたい。さて恒例の働く?軍事絵を観て見ましょうか、アメリカ海軍の前方展開臨戦態勢を直ちに執れる大型原子力航空母艦の艦載機部隊・第3空母戦闘航空団・第105戦闘攻撃飛行戦隊(Gunslingers:銃砲兵?)所属のF/A-18E(166650)スーパーホーネット戦闘攻撃機400ACである。空母艦上でのホワイト・ジャージー(ジャケット)着用の安全管理・品質管理検査担当官の手際の良い指示に基づいて、イエロージャージー(ジャケット)着用の航空機誘導担当士官たちによる射出装置への移動前の総点検チャックを受けているのかなぁーといつものジジイの独り言。
映画やドラマと違う米航空母艦艦上での現実的な職種任務の一面的なひとコマ、よ~く観てね


  


Posted by tsuzuki  at 14:44Comments(0)