2017年07月06日

ICBM飛翔体の破壊はサードシステム、ニフカ連携・連動ネットワークをフル運用も迎撃不可か

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、日差しは強いが反してほんのりと暖かく気持ちがいいです、むしろビルの中は寒いです。平日最終日「スカプラ」も閑散な人の行き交いでいささか淋しい感じがする。では内外のニュースを見て観ましょうか、国内では芸能人(女優)?のサイトを使った不可思議な「つぶやき」話題で持ちっきり、この人「個人テレビ局」を開設して、よく意味が解らない、個人私生活の事を「常軌を逸した」?発言で小生にはおよそ理解不可解な一人喋りを一方的に流している・・・・、「単なるつぶやき」ならさしたることも無いが何を言わんとしているのか解らないから不気味さを感じて、もしかして「狂人」「半狂乱人」なのかと思わせるフシが垣間見えてくる。どうやら、北朝鮮・朝鮮人民軍・ロケット軍部隊による長距離・大陸間弾道弾ミサイルロケット(ICBM:自国開発?)発射実験の話題が世界的にその真意を彷彿させてる。言えることは、北朝鮮版ICBMは高高度への上昇リフトアップは成功したと言っていいでしょう。基本的にはミサイルはロケット推進で弾頭部を高く飛ばしたら次は大気圏内の再突入に弾頭部が耐えうるか、どうか。そうして照準ミサイル着弾地点への命中精度がどうかである・・・・。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見ましょうか、ググッと来る鮮やかな絵があったので紹介しよう、アメリカ海軍・合衆国海軍「飛行実演飛行戦隊」、簡単に言えばアメリカ海軍のアクロバット・チーム“ネイビー・ブルーエンジェルズ”(通称は「ブルーズ」)である。絵とは言え鋭敏さが鮮やかさを醸し出してる。よく見るとめずらしいことに1番機のF/A-18C -26-MC (163705)ホーネット戦闘機と3番機のF/A-18C -23-MC (163442) はシングル・シートで2番機と4番機はタンデム・シート(2人乗り)の機体組み合わせだなぁーとジジイの独り言。
ICBM飛翔体の破壊はサードシステム、ニフカ連携・連動ネットワークをフル運用も迎撃不可か




  


Posted by tsuzuki  at 15:22Comments(0)