2017年06月18日

欧州の「戦う鷹」F-16CMは、三沢のワイルド・ウィーゼル部隊とミッション・オペは互角

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、気持ちの良いくらいいい天気ですね。鬱な気分もぶっ飛びましたね。今日は日曜日・・・が入込客はあまり来ん!なんや知らんけど、2階の「萬屋」さんにはメチャクチャ買い取ってもらうお客さんが集まって来ている、世の中、モノ余りなのかなぁー??では内外のニュースをチト覗いて観ようっと、アメリカ中西部の陪審員裁判で「黒人男性を職務質問で射殺した警官の過失致死罪に無罪評決」が出た。警官は激しい抵抗と身の危険を感じたのか??黒人集団の抗議デモが起きたと言う事は事実は違うと考える、根底には過激な人種差別の思想が累累とねずいてるミネソタ州だから・・・。どんなに時代が進んでも神、仏、イスラムの教えがあっても人類から無くならないであろう。さて恒例の働く?軍事絵を見て観よう、戦闘機の基本的なフライト・スクラムを組んだ格好いい絵があったので紹介したい、アメリカ空軍・欧州軍(南アフリカ軍等戦域管理)隷下の第52戦闘航空団・第52作戦群・第480戦闘飛行隊(Warhawks) 所属のF-16CM-Block-50タイプ(順に、50D・91-0481/SP, 50P・92-3918/SP, 50D・91-0412/SP)ファイテングファルコン戦闘攻撃機の整然と切れの良いフォーメーションである。激しい訓練のたまもの、この整列編隊飛行の息はそう簡単に合わせえるものでは無いなぁーとジジイの独り言。
欧州の「戦う鷹」F-16CMは、三沢のワイルド・ウィーゼル部隊とミッション・オペは互角


  


Posted by tsuzuki  at 11:14Comments(0)