2017年06月15日

ノース・コリアの核分裂実験ダストを常に監視収集するコンスタント・フェニックスWC-135



アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、相変わらずの曇り空で雨は降っては止み気温は低いわでちと嫌な感じである。まぁいいか、では内外のニュースを見て観ようっと、国内では「獣医学部新設に関わる怪文書事件」で新しいことが出て来たらしい!?パソコン共有フォルダにそれらしきものが発見されたと言う事。どうなるかは別として、役職を持った(準)官僚役人がこういう文書があったと言ってるんだから、あるのは当たり前である。公務員は勝手に(公)文書、(公文)メモは作成しないものである、小生も元公務員であったので実に明解に納得する。怪文書なる物は何らかの「悪しき意図」が無ければまず作って内部・外部公表しないことはハッキリしている。ところでアメリカの連邦捜査でドランプ大統領が特別検察官(アンタチャブル・ユニット)から前連邦捜査局(FBI)長官解任疑惑事件で司法妨害の嫌疑捜査を受けているらしい。アメリカのドランプ(ビジネスマン→シカゴのアルカポネ)大統領さんよ、どうなってるんだ??これじゃ低中産層階級の無・停職者の雇用拡充はなかなかおぼつかないかな?さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見ようーっと、素晴らしい絵があったので観よう、北朝鮮の核爆弾小型化製造に直結する地下核実験問題でアメリカ軍の軍事特殊航空調査部隊である航空戦闘軍団・第25航空軍・空軍(最新)技術応用センター所属の核兵器ハンター“nuke hunter” WC-135W (61-2667)コンスタント・フェニックス特殊観測機である。 核兵器ハンターは空中放射性等浮遊粒子収集プラットホーム機として核技術が未熟な北朝鮮がまき散らした不要物を国際的に影響が無いかどうかの観測をいち早く進めているだろうなぁーとジジイの独り言。
ノース・コリアの核分裂実験ダストを常に監視収集するコンスタント・フェニックスWC-135



  


Posted by tsuzuki  at 16:29Comments(0)