2017年06月13日

イタリアのC1アリエテ重戦車のタンク・コンボイこんな集団ははそんなに観れるものでは無い

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今日は天気いいですね、サッパリとした気分で過ごしています。ではここで内外のニュース見て観よう、「ロシアゲート疑惑」で取りざたされてるドランプ・アメリカ大統領がホワイトハウスのテレビ報道初公開の自身の「閣僚幹部会議」で太鼓持ちの各閣僚から褒めちぎられたとのこと、最高ボスに指名推挙された各閣僚のへつらい機嫌取り発言行動は金と権力のある組織ボスのもとではうさん臭いと言われても当たり前のことである。各閣僚はドランプ大統領を大衆の前で極端に褒めれば褒めるほど閣僚自身の処遇がアップされると言う事を深く理解している。操り子供の如くの態様を認識している閣僚ほど不気味な存在は無い。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見よう、なかなか観られない欧州の戦車絵でスッキリしたのがあったので観よう、イタリア(共和国)・共和国陸軍・アリエテ機甲旅団の戦車連隊?に所属する主砲44口径120mm 滑腔砲(40発以上積載)を搭載するC1アリエテ(意味は「牡羊座」)大型重戦車である。重量55トンもあるのにV型12気筒スーパーチャージド・ディーゼルエンジン1200馬力超を持ち60キロ以上で走行する能力を持ってる。凄いなぁーと勇ましい絵を見ながらジジイの独り言。
イタリアのC1アリエテ重戦車のタンク・コンボイこんな集団ははそんなに観れるものでは無い


  


Posted by tsuzuki  at 14:37Comments(0)