2017年06月09日

ライノ(スーパーホーネット)がキャリア・ブッシュからドロップ、実弾?ごっそり抱えて何処へ

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今時分は爽やかです、でも気象情報の観測値に言うとおりに気温が上がってないような感じだ。では内外のニュースを見て観よう、アメリカ連邦捜査局(FBI)元長官の「ロシアゲート事件」議会証言ではドランプ現大統領にひと波乱来そうだ・・・・、頭に乗りすぎてるドランプさんに一言です。国家のあらゆる連邦(捜査)事件を扱う刑事捜査官に対して「自分(ドランプ自身)の発言で不利に働く核心的な部分を避けながら脅しと強要を含めた圧力を掛ける」しかも「連邦捜査官に対してこの件はほっておいてほしいとは上からの圧力として止めると言う事でしょうが」また「上の者が下士に対して忠誠を誓う事を求めるとは圧力以外の何物でもない」根底には「アメリカ・ファースト」隠れ蓑の「ドランプ(最高権者の自分)・ファースト」が心底見え見え・・・・窮地に立たされてるじゃなくてアウトでしょ!!『世の中の精神的に貧弱な人間は金権と権力者になびきこれを盲目の如く擁護し、しがみつく、いつの時代も同じ、繰り返す』さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見よう、今日はアメリカズ・ネィビーの2点目を見て観たい。アメリカ海軍・第6艦隊(空母打撃群)の超大型(10万トン級)原子力航空母艦「USS ジョージ H.ブッシュ(CVN-77)」の艦上発艦するアメリカ海軍・第8空母航空団の第31戦闘攻撃飛行戦隊(愛称「トムキャッターズ」)所属の FA-18E スーパーホーネット(仲間内の呼び名「ライノ」)戦闘攻撃機(151/AJ)の飛行戦隊である。こいつはとんでもなく爆弾装備積載が出来るねーと考えながらいつものジジイの独り言。
ライノ(スーパーホーネット)がキャリア・ブッシュからドロップ、実弾?ごっそり抱えて何処へ

  


Posted by tsuzuki  at 16:17Comments(0)