2017年06月04日

ロシア空軍の戦闘機パイロットはアクロバットまがいの空中戦機動展開を平気でこなすらしい

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今日もぱらっと雨が落ちてくなど怪しげな天候ですな。なんか敏感なせいか気圧の変動?を感じる。極めて細かな小ぶりな雨模様は一日続きそうだ。ではちと内外のニュースを見て観ようか、大英帝国イギリスのロンドン橋上で車両でのひき殺し、ナイフ殺傷事件が発生し死傷者が出た模様である「無差別殺戮テロ」の可能性が大である。イギリスはついこのあいだマンチェスターでも悲惨な事件が起きてる。この種の無差別テロ殺人は獣襲以下の行為ではらわたが煮えくり返る。いかんともせん・・・。ところでやっぱ、天気が悪いせいか極めて人通りが少ない・・・さて、恒例の働く軍に絵をひとコマ観て見よう、隣国ロシア軍戦闘爆撃機のスッキリした絵があったので紹介する。ロシア空軍の第5世代戦闘機ステージで日本にも近い極東地域のロシア東部軍管区・航空連隊部隊にも配備されてるロシア空軍最新鋭の機体であるSu-35S長距離(制空)多用途戦闘爆撃機(フランカーE1)である。ロシア軍はこの型の機体を様々な角度からバージョンアップを続けているので多種形態の機種が存在するなぁーとジジイの独り言。
ロシア空軍の戦闘機パイロットはアクロバットまがいの空中戦機動展開を平気でこなすらしい

  


Posted by tsuzuki  at 12:05Comments(0)