2017年06月01日

マリンコー・フォースリーコン空挺・上陸戦・(斥候)偵察、場合によっては人質救出にも対応



三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、気象情報、今日は午前「強めの曇り」のち「雨模様80%」ほんとかよ。またうっとうしい一日の始まりだ・・・くそぉー。では内外のニュースを見て観ようか、中東で爆弾テロ続いてる「アフガニスタン・イスラム共和国の大都市カブール」の大使館街で自動車爆弾・自爆テロが発生した。半端じゃない強力な爆発物を車に積んでおり、約100人殺されたりがり約500人近くが重傷、軽傷を負ったらしい、重傷がかなりいるらしいからこれから治療次第でまだまだ死亡者が増加するかも極めて悲惨な事件である。 アフガンは「タリバン」や「タリバンくずれの武力好戦派のハッカニ群」「過激派組織・イスラム国(IS)傾倒の武装集団」勢力らが複雑に絡み合って殺戮を繰り返して来ているらしい。中東の宗教派と民族派閥の争いは過去の歴史が物語る通り終焉は無いであろうなぁー・・・・。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見よう、アメリカ軍で勇猛果敢で有名を馳せている軍団のアメリカ海兵隊・第3海兵遠征軍・第31海兵遠征群団・海洋襲撃部隊(MRF)の海兵隊(限定エリア)特殊作戦部隊である「海兵隊強襲偵察部隊」(俗に彼らを「フォース・リーコン」)戦闘員のM4A1強襲カービン射撃掃射スタイルと第1海兵師団・第5海兵連隊・第4海兵部隊・第2大隊・G中隊戦闘員のいずれも戦時下前方展開時を想定した進攻射撃スタイルであると考えながらジジイの独り言。
マリンコー・フォースリーコン空挺・上陸戦・(斥候)偵察、場合によっては人質救出にも対応
  


Posted by tsuzuki  at 14:47Comments(0)