2017年05月27日

グラウラーの電波妨害、電磁波通信網破壊工作メカニックは超最先端、戦闘機が戦闘機を守る

三沢アメリカ村(東北一アメリカ・ナイズされた店かな?)「スカイプラザミサワ」広場上空、今朝ほどのザァーザァー雨も上がり、少しは凌ぎ易くなってきた。明日からの天候回復に期待しよう。では内外のニュースを見て観よう、北朝鮮動向も最近は日本でも少し気にも止められないようだけどアメリカ軍は真剣に北朝鮮の弾道ミサイル開発の進展に警戒を強めてる。なぜならば、初の大陸間弾道ミサイル(ICBM)迎撃実験を太平洋上空で実施するとしているからだ。確実なところは北朝鮮の生き残り軍事政策として核爆弾の小型化による大陸間弾道弾ミサイルロケットへの搭載と生物化学兵器(固体ガス化)の(中距離)弾道ミサイルロケットへの積載であろう。失敗は繰り返すことによって着実に技術進歩して行く、それも軍事武器は急速に!・・・・日本のことわざ?にあるように「窮鼠猫を噛む」の北朝鮮人民軍「戦時徹底抵抗精神」は「金日成」書記より着実に受け継がれていることを見逃してはならない。大量な兵器をもってしても北朝鮮人民軍全軍を制圧できない、となると「軍事指令中枢の戦時作戦参謀」を一等に排除しなければ掃討進攻軍も多大な被害をこうむることになるかな?さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ観て見よう、アメリカ海軍・第132電子戦攻撃戦隊(VAQ-132スコーピオン)のE/A-18G-166943(MSN G-28) グラウラー電子戦機(NL542)である。この飛行部隊は「在日米軍三沢航空基地」に配備されているが滑走路工事のため韓国「オーサン航空基地」で演習参加していたが、今日の夕方辺りから「在日米軍海兵隊岩国基地」に全6機が移動して来る予定らしいなぁーとヂヂイの独り言。
グラウラーの電波妨害、電磁波通信網破壊工作メカニックは超最先端、戦闘機が戦闘機を守る

  


Posted by tsuzuki  at 13:04Comments(0)