2017年05月15日

ロシア連邦のカトレン・アサルト・武装ヘリはアメリカ軍のアパッチ・ロンボー・ヘリを超えるか

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、本日もジメジメ、いささかうっとうしい空模様ですね。この天気、気象情報によるとここ2~3日続くらしい。止めてくれ!・・・・まあ、農作物には良いらしい。天には勝てず!!では内外のニュースを見て観よう、北朝鮮・弾道ミサイルロケットの発射試験論評では色々な角度から様々な分析意見があるが・・・、ただ言えることは「確実に飛翔距離、高度、飛行安定性」が格段に精度を増してきているである。あとは「目標地区ピンポイント地点への着弾精度」であろう。国内では、小生があおる訳では無いがあまり良い話じゃなく、ゆゆしき話題に膨張するやも日本のいや世界でも有数の半導体メーカー「東芝」が内部から崩壊する懸念がされる、極めて深刻なかつ大心配な事態を注視している。さて恒例の働く?軍事絵をひとコマ見て観よう、今日は久し振りに軍事大国アメリカ軍に敵対するロシア連邦のロシア軍機を見て観よう、アメリカ軍に対抗して機体や装備など数々の精密機器のバージョンアップしたKa-52Kカトレン(アブラツノザメ)強襲機甲攻撃ヘリコプター機で最高速度は「日本の新幹線並み」「戦闘行動半径は600キロを超える」また武装は様々な強力な武器を装備、付帯携行できる。この強襲機甲攻撃ヘリコプター機はアメリカ軍のAH-64アパッチ・ヘリコプター機を常に対抗視野に入れ向上改修されてきているだろうなぁーといつものヂヂイの独り言。
ロシア連邦のカトレン・アサルト・武装ヘリはアメリカ軍のアパッチ・ロンボー・ヘリを超えるか


  


Posted by tsuzuki  at 15:33Comments(0)