2017年04月17日

この爆装スタイルで某国領土に超低高度音速進攻し多重防空レーダー施設の精密破壊を敢行か

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズされた店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、

今日の北日本の天候は極めて清快なり、ほんのりと暖かい感じがする。本日は内外のニュースは止めて「在日米軍三沢航空基地ジョイントベース航空自衛隊三沢基地」の動静がいつもより騒々しいので見て観よう、飛び出し方はいつも通りだけど、なんかよう解らんがレーダーバスターの「ワイルドウィーゼル」が飛び出してはすぐ帰って来て、順繰り順繰り切れ間なくフライトしているような感じだ。ワイルドウィーゼル機、実働列戦全48機のプリフライト、ポストフライトチェックを遣ってるのか??その合間をぬって、民航JALは飛び出して行くし、グラウラー・スコーピオンがこれまたちょこちょこ出入りしてる。我らがバイパーゼロの連中はどうしてるのか?いきなりですが堪忍袋の緒が切れたドランプ・プレのゴーサインが出たとすれば・・・・。この絵は今話題の某国の濃密、多重防備な地対空ミサイル防空網への上空からの攻撃、特殊鋼、鉄筋コンクリートなどで防護された地下シェルターの浅深度への攻撃に際しての爆装?・・・・、勿論、攻撃目標に応じて40メートル以上の地中貫通爆弾を使うのかな?第35戦闘航空団(ワイルドウィーゼル:野イタチ)・第35作戦群・第14戦闘飛行隊(サムライ)所属のF-16CM-Block-50D (91-0373)戦闘(攻撃)機である。これって実弾かなぁーとヂヂイの独り言。
この爆装スタイルで某国領土に超低高度音速進攻し多重防空レーダー施設の精密破壊を敢行か
  


Posted by tsuzuki  at 13:47Comments(0)