2017年03月15日

ロシア・スーパーフランカータイプEはステルス・パクファとは航空機動運用任務で役割が別区分

三沢アメリカ村(東北一アメリカナイズな店かな??)スカイプラザミサワ広場上空、昨日の雨も上がりスッキリとした天気です、昼前に戦闘機がバンバン飛び出して行った、なんか重そうだったので米韓合同総合演習参加とは別に三沢の射爆撃場「ドロォーハン(リプソー)・レンジ」でも射撃、爆撃訓練に行ったのかな?では内外のニュースを見て観よう、国内では「稲田朋美防衛大臣」よ!虚偽の発言だらけで、私事記述はおかしい事だらけでこりゃいけませんね、年貢の納め時ですな!!どんなに素晴らしい弁護士職だろうが、自由民主党員だろうが、政府(高官閣議)大臣だろうが嘘はいけませんよ嘘は、とてもじゃないけどこんな事、国民だって不可思議に思いますし、辞めたらと言いたくなりますね。ロクなもんじゃない「大臣本人自身の資質の問題である」「無礼者下がりおろ!!!!」さて恒例の軍事絵で素晴らしいのがあったのでひとコマ紹介する、日本とロシアの軍事防衛対抗関係ではロシア空軍が超機動性と精密攻撃能力に秀でた第4世代++(ツープラス)戦闘機と言われている最新鋭機「スホーイ」S-35S・スーパーフランカーE戦術戦闘爆撃機10機以上を日本(在日米軍)、韓国(在韓米軍)を軍事戦略敵対視野に入れている「極東軍管区・第11防空・航空軍・第23戦闘機航空連隊」に配備しているがさらなる増強を考えているらしい。近年、ヨーロッパ軍事方面より極東軍事(ハバロフスク)方面を特に重要視している兆しがまざまざと窺えるなぁーとヂヂイの独り言。
ロシア・スーパーフランカータイプEはステルス・パクファとは航空機動運用任務で役割が別区分



  


Posted by tsuzuki  at 15:24Comments(0)