スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  

Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年01月24日

澄み切った空のもと空母艦上でのシューターのハンド・シグナルスタイルはいつみても気持ちが良い

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今日のこの時間スッキリ、クッキリした空模様ですね。では内外のニュースを観て見よう、こりゃしんどい!!大変ですね、未だ鳥取の高速道路上?で大雪のため長蛇の列で立ち往生、暖気を取るための車のガソリンももう残り少ないのでは・・・。防衛省がXバンド通信専用通信網を充実するため衛星ロケットを今日打ち上げる予定だ、H2Aロッケトでの打ち上げであるから失敗は無いでしょう。さて恒例の軍事絵で働く軍人のひとコマを紹介しよう、アメリカ海軍・太平洋第3艦隊・原子力大型航空母艦「カール・ヴィンソン(CVN-70)」艦上甲板から射出される第2空母航空団・第34戦闘攻撃戦隊(Blue Balsters)のF/A-18C(165215)ホーネット戦闘攻撃機(NE/405)にハンドシグナルでスタートOKサインを送るシューターの働いている姿が良い感じするなぁーと思いながら、取り留めも無くヂヂイの独り言。
  


Posted by tsuzuki  at 15:07Comments(0)