2017年01月11日

ライノ戦闘攻撃飛行戦隊機、沈みゆく夕日を背に受けながら爆装重装備(搭載)で静かに着艦

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、来客閑散のスカプラの外は不気味にシンシンと雪が舞い降り来ている。気温が下がって来たせいか寒いわ。暇だからもう一回内外のニュースを観て見よう、凄い人がいる、40歳を超え大リーガーとしてアメリカ・マーリンズで活躍している「イチロー」も凄い人物だけど、J2横浜FCのFWカズ(三浦知良)も超凄い人物だ、想ったスポーツに掛ける一身、ひとすじの取り組みは余人はそんなに簡単に達成、しかも継続は出来ものでない・・・・それぞれ「ザ・ビッグキング」の称号を贈りたい。さてここで恒例となってる軍事絵で目に迫り焼きつくような絵が在ったので紹介する。アメリカ海軍・原子力超巨大航空母艦のドワイト・Dアイゼンハワー(CVN-69)艦上に夕焼けを背に着艦するアメリカ海軍・第3空母航空団・第105戦闘攻撃飛行戦隊(ガンズリンガーズ)のF/A-18E(166646) スーパーホーネット(ライノ)戦闘攻撃機(410/AC)である。重装備(搭載)着艦は超高難度だけども夕日燦々と綺麗なもんであるなぁーと思いつつヂヂイの独り言。
  


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2017年01月11日

AH-124-100ルスラン(コンドル)はAn-225 ムリーヤ(コサック)の運搬活用度を超えたか!?

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今日の降雪は今時分はまだシンシンと降り続いている、晩までには恐らく相当数の積雪になるのかな。取敢えず除雪車の稼働準備は整っているので覚悟は決めておかなければ。さて、内外のニュースを観て見よう、アメリカでは自然災害の誘発が懸念されていたニューヨーク州のインディアンポイント「原子力発電所」が稼働40年以上の今日、2021年を目途に運転を終了する、代替エネルギーの確保は十分とのこと。これでまた1か所「原子力発電」の灯が消えてゆく、日本が進めている開発研究中(原子力運転事業はまだ確立されていない現状)でありながら稼働を進めていた「原子力発電」事業は今後どうするのか???では恒例の軍事絵をひとコマ紹介しよう、ウクライナで現在、旅客機ベースの輸送機では対応できない超大型貨物の民需用、軍事用両刀使いの実用世界最大?運搬機として活用している全長約70メートルにもなるAH-124-100大型輸送機ルスラン(NATOコードネーム:コンドル)ペイロード積載能力は120トン以上150トンまで搭載可能な機体もあると言う、恐らく限界の可能搭載力は180トン位になるのではと思うが航空機体運用チェックでは同型機体では実証検証で可能でしょうがOKは出さないでしょうな・・・・!?落ち着いた機体カラー色を眺めながらヂヂイのつぶやきの独り言。
  


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