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Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年01月03日

シーホーク特難・対潜ヘリのたたんだ後ろスタイルはエリアンかカマキリみたいだね?

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、うすぐらい感じがしますが一応は晴れていますね、意外とスッキリとした天気です。スカプラの入込客もマアマアですし、ムード的には静かなもんですね。さて内外のニュースヲ観て見ましょうか、中国海軍の東南アジア、極東地域における海域軍事戦略上で前方展開における進攻作戦上の重要なカナメと成る空母機動部隊の本格的な訓練演習が始まった、搭載艦艦載機の殲(セン)15マルチロール多用途戦闘(爆撃)機や艦載ヘリコプターの発艦訓練を開始したらしいし、中国・国防省も意欲的なけん制を如実した報道を行ってるが?艦載機の充実した基本的な空母搭載編隊組織と完全前線列戦体制の確立には相当数の時間を要するのでそんなにとんとん拍子ではいかないと思う・・・がいきごみは凄いようだ。何をそんなに焦ってる中国軍よ???では恒例のあまり見かけない艦上でのヘリの逸らした待機状況の軍事絵をひとコマ紹介しよう、アメリカ海軍艦船の排水量10万トン超の超巨大原子力航空母艦「ドワイト・D・アイゼンハワー(CVN-69)」の艦上のアメリカ海軍・第6艦隊・第3空母航空団・第7海上戦闘飛行戦隊(ダスティドッグス)のMH-60S シーホーク統合多用途(捜索救難、輸送、電子戦、対水上艦戦、対潜水艦戦、指揮、統制、通信)
艦載ヘリコプター機である。艦載機は作戦用務進行では基本的には艦上結束収納?でこの際にはヘリコプターは意外と結構コンパクトに折りたたまれるようになっているのだなぁーと思いながらヂヂイの独り言。


  


Posted by tsuzuki  at 14:21Comments(0)