2016年12月06日

軍事を勉強する 者は現在、中東戦線で起きている出来事をしっかり分析しなくちゃね、シスカ

三沢アメリカ村(北日本一オシャレな店かな?)スカイプラザミサ広場上空、今日の今時分は意外と思ったより寒い。いつものことだが平日は閑散としている、でも一応、師走の時期に入ってるな・・・・・。さて恒例の内外ニュースを見て観ますか、国内ではまたタクシーが暴走して恐怖の極度の傷害事件を引き起こした、どうなってるんだ。おちおち歩いたりのんびり憩いのひと時も過ごしていられない状況下になって来た。自動車は平和な社会生活の中での殺傷常用機械である。簡単に言えば殺人マシンがあちらこちらで縦横無尽に動いている・・・・・と言う感じ。国外の動静ではどうか、アメリカのドランプ氏、激烈かつ痛烈な批判を中国に行う、中国の最近の勝手な気ままな行動に一括している、誰が出来るドランプだからできるさ。フふ~ん。「米国に輸入する製品に35%の関税を課す」という。解る、身近な語らい内容ではないようだが実はこのことは海外企業の進出の生産輸出にもビジネスマン特有の関税等課税のテクニック論法が出て来るなぁー、ドランプ次期大統領超特有の企業戦士の本音だよ。日本への小手調べの圧力の前出しだ、わかるかなー。ではここであまり見かけない軍事絵をひとコマ紹介する、中東シリア内戦で超過激派組織・殺戮集団(首狩り族)「イスラム国」と敵対し戦ってるシリア軍一部の戦闘車輌の23ミリ4連装機関砲高射自走車ZSU-23-4Vシルカである?かなり前のロシア(旧ソ連)製高射自走車、これってあり、これが何でシリア内戦で使われているのか?と何でもアリだなーと思いながらヂヂイのひとり言。
  


Posted by tsuzuki  at 18:48Comments(0)