2016年11月25日

言わずと知れた「合衆国海軍・飛行実証(展示)飛行戦隊」チーム「ブルーエンジェルス」チームがこれよ

三沢アメリカ村(たぶん、北日本一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、今朝ほどからチラホラ小雪でどんより空模様、まぁ、こんなものかこの季節。さて内外のニュースを見て観よう、イラク・バグダットでISISの爆弾テロがまた発生し静かな生活を送ってる民間人が巻き込まれ150人以上の死傷者が出ている。ISISも死に潜るいの抵抗を続けているが手に取るように解る、人間必死になれば友達も仲間も関係なく道連れにするのが追い込まれた人間化身となる。生死の境では映画やテレビドラマのようには物事が展開することは残念であるが非常にまれな出来事である。さてさて、昨日に引き続き精悍な軍事絵をひとコマを紹介する。アメリカ海軍のF-18C/Dホーネット戦闘攻撃機をいとも巧みに扱いデモフライトを行う言わずと知れた「合衆国海軍・飛行実証(展示)飛行戦隊」チームである。「ざ・合衆国海軍・ブルーエンジェルス」がそれだ。これに対抗してもう一つのアメリカ空軍が空中での華麗な妙技で世界に誇ってるF-16C/Dファイテングファルコン戦闘爆撃機を操る「サンダーバーズ」チームもあるが、海軍、空軍両曲技チームが使用する戦闘機も規定時間内の数時間で戦闘・攻撃爆装、自衛防ぎょの実戦対応機に転換できるようになってる。アメリカ軍のこういうところが凄いと思いながら普段は楽しませ、いざとなれば迅速な現象行動に対応することは社会生活の中でも必要かなと思いつつヂヂイの独り言。
  


Posted by tsuzuki  at 15:09Comments(0)