2016年11月22日

日本防衛の空戦パイロットが操る躍動感溢れる戦闘爆撃機・8・8スコードロンF2A

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店かな?)スカイプラザミサワ広場上空、どんよりとした天気です。今日6時に市内にいきなり警笛が吹鳴された、びっくりして飛び起きラジオ・スイッチオン『福島地方中心に一帯で地震発生し、津波が襲来とのこと』当然、三沢の太平洋岸一帯も予断は許されない、すぐに「福島原発」が頭に浮かんだ、情報収集に目はパッチリだ。災害はいつ来るか判らないが発生後の対処心が大事だ、ノホーズにたかをくくってるととんでもないことに巻き込まれる、つい先年の津波被害がいい例である。聞くところによると三沢でも津波発生後、海岸に行くな、戻るなと言われたのに波に飲まれてそれっきり・・・・・。津波はテンデコに一目散に高いところに逃げる者が生き延びる。さて、恒例の軍事絵をひとコマ紹介する、非常にきれいで、静止とは言え絵素晴らしいアングルで躍動感のある絵を観ていただきたい。7月以来懐かしい気持ちで拝見している。在日米軍三沢航空基地ジョイントベース航空自衛隊三沢基地に当時配備されていて北方領空域侵犯防ぎょ、北日本空域防衛の任に当たっていた「航空自衛隊・航空総隊・西部航空方面隊・第8航空団・飛行群・第8飛行隊」のF-2A三菱【13-8518】(対地・対艦支援)戦闘(爆撃)機ですね。画像提供のFB「築城基地の空」さんの絵を眺め知り合いのパイロットたちの転勤を思い出しながらヂヂイの独り言。
  


Posted by tsuzuki  at 15:50Comments(0)