2016年11月14日

米超巨大空母のプレーンキャプテインは機体整備チェックシステムの厳格習得での重労働

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店?)スカイプラザミサワ広場上空、今日、月曜日は秋晴れのなんか久し振りにいい天気です。さぁー、マイペースで行こうっと。内外のニュースを見て観よう、また子供に意味が無く、ただ腹が立っただけで自身の無教養の上に暴行を加える事件が公衆の面前で発生している。こういう大人は社会教育が欠損した真の脳欠格障害者である。こういう大人が子育てをする世の中でもある今が地獄だ!中東イラクでは最大拠点都市「モースル」ではISIS 「イスラム国」殺戮集団・過激派組織がジハード(聖戦:人間爆弾戦)を掲げ、ISISジハード(首をちょん切る聖戦)の首謀者:カリフ・バグダディのもとに非情な抵抗を続けている。バグダディもウサマ・ビン・ラディン同様、どこかの国の超精鋭特殊部隊戦闘員に追跡されるであろう。さて、恒例の軍事絵をひとコマ紹介する。アンリカ海軍の太平洋上作戦(演習)において第7艦隊・空母「ロナルド・レーガン」艦上で同僚異業種用務に見入る艦載機部隊の担当機体点検用務を主業務とする艦船艦上要員(プレーンキャプテン)立ち、その面構えは男女問わず精かんな面構えに見える。肩から下げているごつくてぶっといチェーン、フックは戦闘機などを艦上に固定するものか?彼らの他に航空機燃料担当専門要員や戦闘機射出担当員など様々な役割業種に携わるチームがあるが艦上でのそれぞれの分担業務はかなりの重労働である。アメリカ海軍の巨大航空母艦「ロナルド・レーガン」1隻には通常、約6,000人が様々な作戦任務、艦船運用等任務に就いている。人口密度から言えばもの凄い値示をす、密度比較をすれば日本の都市は及ばないかも?と考えながらブツブツとヂヂイの独り言。

  


Posted by tsuzuki  at 13:52Comments(0)