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Posted by ミリタリーブログ  at 

2016年11月13日

US Navy Tac Demo 「合衆国海軍・戦術実証(展示)チーム」で超高度な飛行機動を観せるライノ

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店か?)スカイプラザミサワ広場上空、今日はどんより天気ですね、と思ったら雨降ってきた。なんだあこりゃ。さて今週も週末最後の一日が来ましたが何か羨ましい話題がアメリカから届きました、サンダーバーズ・ネリスショー・イァーズラストフライトを観ているとのこと、天気も最高で今年最後の曲技飛行展示をワクワクしながら見ているそうです。本当に羨ましい限りです。行きたいなぁー!!!それでは恒例の軍事絵をひとコマ紹介する。アメリカ海軍/海兵隊・艦隊交換飛行隊の第106戦闘攻撃戦隊(VFA-106)「ローマ帝国の剣闘士」の異名を持つ、US Navy Tac Demo 「合衆国海軍・戦術実証(展示)チーム」で超高度な飛行機動を観せるF/A-18F-Block-II(165887)スーパーホーネット・ライノ(Code AD/206)を操る米海軍でも卓越した飛行技能を持つマクラフリン大佐とボイル大佐のタンデムコンビでの曲技飛行機動の妙技はF-18Fの空中加速のすばらしと相まって究極的なものと言える。ウ~ンと唸りながら見惚れてヂヂイの独り言。

  


Posted by tsuzuki  at 13:22Comments(0)