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Posted by ミリタリーブログ  at 

2016年09月29日

ロシア産業界が売り込むMiG-29SEフルクラム・マルチロール戦闘爆撃機(輸出型)

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店)スカイプラザミサワ広場上空、今日もまたドンヨリ、今にも小雨でも来そうな空模様だなぁ~な、そしてうっとうしい一日の始まりだね。ところで今日の内外のニュースはどうか?また、アメリカ銃社会で悲劇が繰り返されてる。お隣韓国ではロッテグループの御大が逮捕免れ…、裏社会特有のがらみ司法取引か?日本では小池都知事にすり寄りが増えてるらしい?とにかく来年の都議会選挙までにどんどん押して必要な事業議事案件を決定させるべきである。当然、都議員側は選挙後は知事指示会派が少なければ何でもかんでも反対する立場に変わって来るからやるべき事案は選挙戦前までに早急性に着手することが絶必である。さて恒例のスッキリした軍事絵を紹介する。このところロシア軍事産業界が海外に対する急激な売り込み政策に出ている。実例ではこの絵にあるロシア軍用機が姿を現しました海外協調国への輸出型でMiG-29SEフルクラム(C)555・マルチロール戦闘爆撃機(輸出型)である。性能詳細はベールに包まれているがこの機体はご存じのとおりロシアのSu-27派生型機とメーカー対抗となってるロシア空軍のもう一つの万能戦闘爆撃機でアメリカ空軍も予断を許されないロシア軍の前方展開空域国防対処機である。ここに来て精密軍事(航空機・艦船)装備機器の加速度的な進展を感じながら独り言。
  


Posted by tsuzuki  at 11:48Comments(0)