2016年09月26日

航空戦闘軍団にF-16 毒蛇デモンストレーション・チームがあること知ってる

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店)スカイプラザミサワ広場上空、秋晴れです、なんかすごくムンムンと暑ような感じさえしますね。今日も元気に飛び交うわが町のF-16CM戦闘爆撃機とF-2A支援(要撃)戦闘爆撃機を横目に見ながら内外のニュースを見て観ますと、小売業界で気を吐く業種がある。イトーヨーカドーの大量閉店などが続いている状況下でデフレ再来の影響があるのではと問われている業態で「ドンキホーテ」や「100円ショップ」などのディスカウントストアであり、これに追従しているリサイクルショップもそうである。また反対に、特に一般物販業界が低迷、下落して来て経営が厳しい状況下に置かれている。総理・安倍さん、日銀・黒田さん「アベ蚤クス」ってなんでしょうかね?
ここでもう一つ軍事絵を紹介する。アメリカ軍には機種によりそれぞれ「デモチーム」が存在(三沢には有名な太平洋空軍F-16CMデモチーム)しているがここではF-16戦闘機のもう一つのデモチームを見て観よう。アメリカ空軍・航空戦闘軍団・第9空軍・第20戦闘航空団・第20作戦群・第55戦闘飛行隊所属機であるF-16CJ-Block-50(94-0042/SW)を運用している合衆国空軍「F-16 Viper Demo Team」である。このデモチームの司令官でありインストラクターパイロットのクレイグ・ベーカー空軍少佐の戦闘機運用経歴は凄いです。因みに、彼のコールサインは「ロケット」です。何か、いつもより元気なく独り言。

  


Posted by tsuzuki  at 13:31Comments(0)