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Posted by ミリタリーブログ  at 

2016年09月15日

第11爆発物処理可動ユニット・F分遣隊の正確な限定区域内の爆発物の連続秒差起爆セレモニーであるが見事なものである

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店)スカイプラザミサワ広場上空、今時分、清明な気持ちの良い気候となっております。上空を仰げば札幌便かな?1万メートル上空を旅客機が悠々と南に進んでおりその下の滑走路上空約500メートルぐらい?をパッキャフF-16デモ機が西ひがしにバンクをとり旋回している。あれ、今日でもフライトのトレあったっけ?内外のニュースでは民進党の代表に蓮舫がなった、何かが変わるのかな・・・今の時代疑問だ。ただ、あちらこちらで女性の元首が誕生している・・何かを期待したい。在り来たりであるがまずは国の雇用対策の道筋に誠心誠意改革と維新がほしい。ここで恒例の軍事絵を一コマ紹介したい。アメリカ海軍・海軍遠征戦闘コマンド・第1爆発物処理群・第11爆発物処理可動ユニット・F分遣隊員による正確な狭あいな限定区域内の爆発物の連続秒差起爆セレモニーであるが見事なものである。まるで、ナパームの炸裂みたいだ…!
…とあるエアーショーでのパフォーマンスである。タキシーウェー・ランプフィールドの手前にはアメリカ海軍の超有名な戦技曲技チームの「ブルーズ」飛行隊のライナップ、右上空はWWIIで活躍したマスタング戦闘機とヘルキャット重戦闘機がランディブーしている。今日も浮かない顔をして独り言。
  


Posted by tsuzuki  at 16:30Comments(0)