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Posted by ミリタリーブログ  at 

2016年09月13日

M777 155mm軽量曳航式榴弾砲(有効射程距離24キロ)による砲兵ラウンドでの火砲兵練熟訓練

三沢アメリカ村(東北一オシャレな店)スカイプラザミサワ広場上空、航空祭後の天気は今日も含めてなんか小雨交じりのどんより模様。航空祭当日の天気はラッキーでしたね。普段の行いかな?内外のニュース、グローバル監視国であり世界統制の覇者であるアメリカ軍が空軍の超音速・極低高度進攻戦略爆撃機B-1Bボーンの韓国上空飛行で北朝鮮に圧力かけてきたし、次いで海軍の原子力超空母(海上攻撃の要塞)ロナルド・レーガン(戦闘爆撃機等80数機搭載)での前方展開想定演習を行うことだし・・・。駄々っ子みたいにいつまでも第2次世界大戦開戦時の日本が執った態度の様に、ありもしない力を誇示をして見ても・・・。推して知るべし・・。ただ、北朝鮮は一時的な見栄、けんせいのためにとんでもないほどの国力原資を消耗しており、そのしわ寄せ(食糧難)が国民に跳ねかえっているはずだ。ここで恒例の軍事絵ををワンカット紹介しよう。戦時地上軍の一等先鋒部隊であるアメリカ海兵隊・第3海兵師団・第12海兵連隊・(第12海兵)第1大隊・B中隊(ブラックシープ)部隊員によるM777 155mm軽量曳航式榴弾砲(有効射程距離24キロ)による砲兵ラウンドでの火砲兵練熟訓練。この砲システム軽いが破壊力は凄いぜよ。あれ!左上に砲弾が見えるのかな?と言いつつ独り言。
  


Posted by tsuzuki  at 17:14Comments(0)