2016年05月03日

アメリカ空軍・準特殊部隊員の服装も変わってきている。参考にどうぞ

三沢アメリカ村スカイプラザミサワ広場上空、この時間になって少しひゃやっとして来た。内外のニュースを見てみると神戸のどっかでまた車が暴走して重軽傷者が出たらしい。傷者には一見怪我で良かったと言う事もあるが治療経過次第では後に体が身動きが取れないなど大変なことになる事があるというケースが意外と多い。外国では隣の北朝鮮がまたミサイルロケットの試験発射をしようとしているらしい。北朝鮮もなんかここにきて焦ったように試験発射を立て続けに行ってる。開発しながらの試験だから失敗も多いだろうが表ざっては言えない。弾道ミサイルロケット運用開発は飛ばす素地が確立したうえで進めないと・・。特に核爆弾を搭載するとなると小型化するのはかなり高度な技術力を要する。おそらく北朝鮮は核弾頭の小型化により各種弾道ミサイルに準用及び共有出来る搭載弾道システムキット化を目指しているのか・・・?ところでアメリカ軍の武装戦闘服の変わり様を見ると国防予算削減か・・、つつとして進まない。アメリカ空軍・第48戦闘航空団・第48作戦群・第57(飛行戦闘)救難飛行中隊所属の工作物破壊救出訓練で着用しているマルチカムウエァ―も限定支給となっている。予算がないと仕方がない。この第48戦闘航空団部隊(LN)にはF-15Eストライクイーグル(夜間攻撃)戦闘爆撃機そして前線戦闘遭難救出用ヘリコプターのHH-60Gペーヴェホーク救難ヘリコプター機などが配備されている。ウエァーを参考にしたい方に良く観察をして下さい。


  


Posted by tsuzuki  at 17:32Comments(0)