2015年11月17日

Porte-avions Charles de Gaulle, R 91 Nuclear carrier


三沢アメリカ村スカイプラザミサワ広場上空、秋晴れの聡明爽快な天気になったと思う。今日は何かいいこと無いかなー。何か他県のお客さんがポツリポツリ現れる。話していて楽しい。チョット瞬間的な満足だ。人類の敵である殺戮集団過激派組織IS「イスラム国」の馬鹿ども正当な話し合い解決を求めていたフランス国民を本当に怒らしてしまった。フランス海軍が保有してる原子力空母「シャルル ド・ゴール」が戦闘要員2千人を乗せ、フランスきっての強力な戦闘機でクロースカップルドデルタ翼のダッソー・ラファールMマルチロール戦闘機を満載してペルシャ湾に向け航行した。ここまで少しフランスもおとなくしていたのに・・・・。この艦を出すということは戦時体制に入ったということ、当然、IS「イスラム国」連中の無差別な報復攻撃に突入するということであろう。戦争と言うのは歴代の事象を見ればチョットした歯車のずれから始まってる。この事態を見てロシア軍(プーチン大統領)はどう動くか。アメリカ軍は相当前からISの要所をチェックしておりいつでも行動機動出来であろう。  


Posted by tsuzuki  at 13:09Comments(0)